房づくり作業後

20100603134647.jpgこうなります
果実になった時の形も考えて形を整えながら作業をします
作業中にポキッと折れてしまう事もあり、大変気を使う作業です
作業ミスで形の良い房を折ってしまうとかなりショックで、房に謝りたくなります
おいしいぶどうを作るためにちゃんと修行します

※ちゃんと房づくりをしないと、ぶどうの粒がしっかり付かなく、縦にダラーンと長く伸びてしまい、味や形が悪く商品となりません。

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